保育サービス

確かな基礎づくり。 五感が育つ心身のサポート。

0歳から小学校に入学するまでの乳幼児を持つ保護者の方が働いていたり、病気のために、昼間乳幼児の保育をすることができないとき、保護者に代わって保育する施設です。 たくさんの発見や経験をすることで、情緒豊かな心を育んでいけるよう日々取り組んでいます。

事業の特徴 〜安全・安心なサービスのために〜

どうえんの保育所/幼稚園では、ご利用者の「安心・安全」をサービスの要として実践しています。
  • 整備されたマニュアルに基く危機管理体制と、マニュアルだけに頼らない職員の意識
  • 一人ひとりのニーズに合わせたサービス
  • 利用される方・地域の方・職員とのコミュニケーションの充実

保育園 / 幼稚園 施設一覧

さくら保育所 詳しく見る

さくら保育所

広島市西区己斐中3丁目47-14
TEL 082-271-3577
FAX 082-271-0223
保育園ゆりかご 詳しく見る

保育園ゆりかご

広島市中区大手町3丁目925
TEL 082-241-6989
FAX 082-241-6662
大町第二保育園 詳しく見る

大町第二保育園

広島市安佐南区大町西2丁目26-1
TEL 082-831-1721
FAX 082-877-8134
どうえん吉和認定こども園 詳しく見る

どうえん吉和認定こども園

広島県尾道市沖側町5-9
TEL 0848-22-5538
FAX 0848-22-6638
どうえん向島認定こども園 詳しく見る

どうえん向島認定こども園

広島県尾道市向島町5208−1
TEL 0848-20-6303
FAX 0848-20-6305

ご利用の流れ

  • 【保育所を利用される場合】 乳幼児を持つ保護者の方のいずれもが下記の事情があるため、乳幼児を保育することができない場合、保育園での保育の対象となります。 1.昼間に居宅外で労働することを常態としている場合 2.昼間に居宅内で乳幼児と離れて日常の家事以外の労働をすることを常態としている場合 3.妊娠中であるか又は出産後間がない場合 4.疾病の状態にあるか、負傷しているか、精神に障がいがあるか又は身体に障がいがある場合 5.長期にわたり疾病の状態にあるか、精神に障がいを有するか又は身体に障がいを有する同居の親族を常時介護している場合 6.震災、風水害、火災その他の災害の復旧に当っている場合 7.その他上記1~6までに類する状態にあると市長が認める場合
  • お近くの市・区役所の保健福祉課にて入園申込みの手続きが必要となります。 まずは市のホームページなどから受付の月日や書類の様式、提出先等をご確認ください。 お申し込み後、保育の実施基準に基づいた保育に欠ける状況に応じて選考の後、入園選考結果が通知されます。

よくあるご質問

認定こども園と保育園の違いは何ですか。
認定こども園は、簡単に言うと保育園と幼稚園が一体となったものです。 保育園は保護者の方が働いている等の理由で、家庭での保育が困難な方が利用し、幼稚園は保護者の方が働いている・いないに関わらず、3歳児~5歳児のお子さんであれば、通うことができます。
一時保育は誰でも利用が出来ますか。
一時保育には4つの種類があります。 ①非定形保育(利用期間は週3日、月9日以内) 保護者が労働、職業訓練、就学などにより、家庭での保育が継続的に出来ない場合に利用できます。 ②緊急保育(利用期間は原則として月14日以内) 保護者が傷病・事故・災害・出産・介護など緊急の時に利用できます。 ③私的理由による保育(利用期間は月9日以内) 保護者が育児に伴う心理的、肉体的負担を解消するためなど、私的な理由で利用できます。 ④待機児童等対応保育(利用期間は月10日以上で必要最小限の日数) 保護者が月に10日以上の勤めがある、働いているため保育園の入園申込をしたが保留になっている等の理由で利用できます。 ※④のお申し込みには在職証明書(一時預かり用)等の証明が必要です。   詳しくは最寄りの市区役所にご相談ください。

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